セフレにしたい男の特徴3つ

男性にも都合のいい女が必要なのと同じように、女性も都合のいいときにきてくれてセックスを楽しんで体を満足させてくれる相手は必要です。
恋愛でもそうですが、面倒な気持ちの駆け引きやわずらわしいものは本当に嫌なものです。
できればまったくそうしたわずらわしさがない、すっきりとしたセフレの関係ができる男性を見つけたいものです。
それにはまず、口が軽い男はかなり危険ですね。
セフレ関係をやたらと人に自慢する人は本当に最悪な相手です。
もしかしたら既婚者では、ものすごい修羅場になってしまうかもしれません。
あまり女性と遊んでばかりいるような男性は、少し危険かもしれませんね。
女の扱いに慣れているといって気が大きくなっているものです。
基本的にセフレにする相手は、恋人がいた奥さんがいる人を選ぶことが一番です。
相手に大切な人がいることで、こちらはセックスだけを心着なく楽しむことができます。
むしろ既婚者のほうが、セフレとしてはいいかもしれませんね。
家庭がある人であれば、セックスだけの関係ももてますし、あとくされがないと思います。
また、不倫もセフレ関係と同じようなものですよね。
会えばセックスしかしないのですから。
不倫なので、あまり派手な行動も出来ませんしラブホテルにしけこんでまったりセックスを楽しむほうがいいに決まっています。
恋愛感情をセフレに持ち込むのはいけません。
あくまでも体だけの付き合いをしていかないと、トラブルに巻き込まれてしまいます。
もちろんエッチをしていて気持ちがいい相手を探すことができれば、それが一番いいのですがなかなかそううまくいかないのも現状です。
ですからせめて面倒は起こさない男性をちゃんと選んで欲しいと思うのです。
真面目すぎないで、できるだけフランクに関係を築ける相手がセフレとして一番最高な相手だと思います。
軽いノリでセックスができたり、気持ちのままに行動ができる相手、頭で考えてから行動する男性は扱いずらいものです。
セックスフレンドは、セックスだけを十分に楽しめればいい相手です。
その他のものは、恋人や奥さんに任せて自分たちは大いにセックスを楽しみましょう。
ちなみに、金回りの良い男性もセフレとしては最高な相手だと思いますよ。
せっかくですから、素敵な夜景が見える高級ホテルでセックスを楽しんでみてはどうでしょうか。